新幹線の知的財産権は中国が持つ

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 中国国産で世界先進の技術を持つとされる新幹線型高速列車CRH2型(報道では「子弾頭」の愛称で呼ばれている)の運行にあわせて、上海駅など主要駅では、プラットホームのかさ上げが行われている。
 中国のプラットホームはこれまで50センチの高さしかなく、列車にのるのが一苦労だったが、CRH2型はホームまでの高さが125センチであるため、 2006年から改造工事が進められていた。CRH2型が停車する2番線、3番線、12番線、13番線が改良の工事対象となった。
 上海鉄路局の劉漣清局長は『新聞晩報』などメディアのインタビューに対して、今回のCRH2型列車は、中国が自国で生産し、知的財産権をもつ、国際的にも先進的な列車であり、最高時速は時速200キロ~250キロに達する性能をもつと答えた。リクライニングシートや向かい合わせに回転できる座席など今の列車にはない快適な空間が提供されているという。
http://www2.explore.ne.jp/news/article.php?id=5461&r=sh
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1169534170/
 
JR東日本wwww
川崎重工wwww
 
もう笑うしかないですな~
技術を売り渡したら、この少子化格差WE毒男DQN国家に何が残るのか…(*゜ω゜)ノ
まぁもう滅びるしかないっちゅーことでひとつ。



書いた人 田中 : 2007年01月29日 03:46

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