平成14年1月30日付の産経新聞「主張」欄の「問題教師 すみやかに教壇から外せ」との見出しの記事で名誉を傷つけられたとして同社に240万円の損害賠償を求め、東京高裁で退けられた元東京都足立区立中学校の女性教師が、期間内に上告しなかった。これにより同社の勝訴が確定した。
東京高裁の1月16日の判決は「記載内容は真実であり名誉棄損は成立しない」などと判断していた。判決によると、元教師は平成9年、当時勤務していた足立区立中学校で、自分と意見の違う生徒の母親を中傷するプリントを生徒に配布。産経新聞はこの件などを 記事にした。

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/trial/37483/
 
こういう人権侵害教師を野放しにしてるから、日本の左翼はダメなんじゃまいかと。
いじめや児童虐待、格差問題よりも反日が大事です。本当にカムサハムニダ。
これじゃ信用されねぇよなあ(;´Д`)

書いた人 田中 : 2007年02月05日 10:54 : ← 景気づけにクリックで投票を!

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