大阪府大東市の人権啓発団体の職員が、実際には勤務していないのに、市の補助金で年間およそ800万円の給与を受け取っていることがわかりました。
大東市によりますと、人権啓発団体「ヒューネットだいとう」の57歳の男性職員は、団体が発足した2002年4月からおよそ5年間、実際には職場に行かずに、自分が事務局長を務める別の任意の人権団体で仕事をしていました。
「ヒューネットだいとう」は、年1,300万円の運営費すべてが大東市の補助金でまかなわれていますが、男性職員には、その6割にあたる800万円の給与とボーナスが支払われていました。
この職員は同和団体の大東支部幹部で、今も職場に行っていない状態が続いています。
大東市は「長年の活動のノウハウを活かしてもらおうと考えた」と釈明していますが、誤解をまねく恐れがあるとして是正を検討しています。 (02/06 12:35)
http://www.mbs.jp/news/kansai_NS219200702061147120.shtml
 
おいおい誤解じゃなくて大正解だろ(;´Д`)
大阪民国は芯から腐っておりまつな。
本当にカムサハムニダ。
共産党に頑張って貰わんと(;´Д`)

書いた人 田中 : 2007年02月07日 00:13 : ← 景気づけにクリックで投票を!

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