「アレクサンドロス様!! ううっ……」。死の淵をさまよっていたアレクサンドロス王(金髪のイケメン!)がベッドで目を覚ますと、その傍らで心配していた家臣フィリッポス(黒髪のイケメン!!)が、思わず安堵の声を上げる。危機を乗り越え、一度は失ったはずの友情が再び戻ったことを確信した2人は、じっと見つめ合い、涙を流しながら、ひしと抱き合って……。
 う~ん、思わず腐女子が鼻血を垂らしてしまいそうな、このシーン★ 創価学会の関連企業である「シナノ企画」が制作する、池田大作名誉会長原作のアニメDVD&ビデオ『アレクサンドロスの決断』の一幕だ。この作品、なんと少年・青年向けの文部科学省の選定作品にも選ばれており、一見した限りでは、創価学会のアニメだとはわからない。実は、こうした作品が、地方テレビ局や独立U局、CSデジタル放送のスカパー!などで放映されているのを、ご存じだろうか?

http://news.livedoor.com/article/detail/3234527/
 
いやもうなんというかw
ライブドアニュースの分析もよくまとまってます(*゜ω゜)ノ
しっかし、コミケで会長総受けの同人誌とか出たらどうするつもりなんですかね。ヤホイ板の鬼女達は生物兵器より手強く、ダヴィンチよりもイマジネーションがあり、街宣右翼より行動力があると思うのですが…(ほめてんですよ、マジで)。

書いた人 田中 : 2007年07月22日 12:02 : ← 景気づけにクリックで投票を!

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